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JR和泉砂川駅すぐ!泉南で丁寧さがわかる唯一の小さな親切美容室 hair doc. granire(グラニーレ) 072−493−7191

 

「philosophy」的な・・・

 

こんばんは。

JR和泉砂川駅すぐ!泉南で丁寧さがわかる唯一の親切美容室 hair doc. granire(グラニーレ)072−493−7191で大人女性の髪のお悩み癒し中!

 

おひげがトレードマーク。

あなたの髪の主治医。

 

大人再生ヘルパーの chiBhige(ちびひげ)です。

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「エイジングケア」

というものについて

 

 

 

 

 

 

 

「死」への恐怖

 

 

「人」は必ず歳をとるものである。

「老けてみえる」「若くみえる」は別として・・・

 

 

太古の時代から

「人」「不老不死」に憧れを抱き

 

「生贄」

 

まで神に捧げる・・・・・

 

 

 

 

 

その時代の「人」からみれば

現代「人」

 

 

まさに

それを

「手に入れた」

のかもしれない・・・・・

と思うだろう。

 

 

 

それぐらい

現代の人の「寿命」は長いと言うことなのではないだろうか。

 

 

 

人は少なからず

「死」

というものに

「恐れ」

を感じ、そこから「遠く」へ・・・

 

 

 

 

「死」に向かっていることからの

「解放」

を望んでいるのではないか?

 

 

 

 

 

科学が発達し

言葉としては

「不老不死」 → 「不老長寿」

へと変わったかもしれない。

 

 

 

しかし

今も昔も

言葉の意味するコトは不変だ。

 

 

 

 

 

今の時代において

「不死」

ということを信じている人はいないだろうが。。

 

 

 

必ず

「死」はやってくるのである。

 

 

 

 

 

 

 「女性であり続ける」

 

現代社会において

特に健康に気をつけていなくても

「なかなか長生きする」

日本。。。

 

 

 

どうせ長生きするんだったら

「若々しく」

生きたいものである。

 

 

これは男性・女性問わずだと思うのだが・・・

 

 

 

 

 

 

特に「女性」

「若々しく」の大部分が

「見た目」

であることは周知の通りだと思う。

(実年齢は変えられないのだから。。。)

 

 

 

 

 

 

 

 

その一端を担っているのが

われわれ

「美容師」

なのではないかと思うのである。

 

 

 

 

 

ここで重要なのが

「若くみえる」ということであろう。

 

 

勘違いしてはいけない

「若くなる」

わけではない。

 

 

 

「美容師」「神」ではない。

 

「髪」を扱う「プロ」であるにすぎない。

 

 

 

 

 

では

「髪」「プロ」として・・・

 

「髪」を通して

みせる」こと・・・・

 

 

 

これこそが

髪で「エイジングケア」

ではないだろうか。

 

 

 

 

「髪のエイジングケア」 = 「髪で若くみえる」

 

ということが成り立つのであれば

 

 

「髪のエイジングケアリスト」 = 「美容師」

 

であるのだと。

 

 

 

 

 

このようにに考えると

何も

「ヘッドスパ」「育毛」だけ

「エイジングケア」ではない!

 

 

 

というのが

私の「エイジングケア」という捉え方になるのである。

http://chibihige.com/head-spa/

 

ここでもチラッと書いているのだが、

「美容室」で行う
『コト・モノ』すべてが
「エイジングケア」である。

という

スタンスなのである。

 

 

 

 

いうまでもなく

garanire

「エイジングケア美容室」

である。

 

 

 

 

 

「エイジング」(老化)

に対してケア(メンテナンス)していくことに

「老い」「若き」

関係ない。

 

 

ただ

誰しも「歳をとる」

ことは事実なのである。

 

 

 

「歳のとり方」

が違うだけなのである。

 

 

 

「素敵な歳の重ね方」

というものが存在しているのは

「確か」なのだから・・・・

 

 

 

 

 

 

 

「見た目年齢」と「実年齢」

 

実年齢に対して

「若くみえる」「老けてみえる」「そのまま」・・・

 

 

 

ここの

「実年齢に対して」・・・

出発点なのが今まで。

 

 

 

 

 

私が大事にしているのが

「オーラ年齢」

 

 

その「人」「オーラ」である。

 

 

この場合

「実年齢」

は関係無い。

 

 

その「人」のかもし出す

「雰囲気」

と言ってもいいかもしれない。

 

 

 

 

ここで

「老い」「若き」も・・・・

 

 

というところに戻るのだが、

 

 

「若くして」

ただならぬ

「雰囲気」《オーラ》

を発している「人」がいるということである。

 

 

 

 

実年齢は「若い」という「事実」から

さらに

「若くみせる」

という発想はここでは「皆無」

 

 

 

その「人」が発する

《オーラ》

に対して「みせる」ことが必要なのである。

 

 

極端にいうと

「老けさせる」

ということである。

 

 

 

こういったことを全て踏まえて

「髪でエイジングケア」

ということに行き着くのである。

 

 

 

 

 

 

「どうみえたいのか?」

「どうみせたいのか?」

 

 

 

 

 

 

第3者である

「エイジングケアリスト」【美容師】

を頼ってもいいのではないかと思うのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

旅人よ・・・・

内装源

旅のオアシス hair doc. granire 072−493−7191